トマト
北海道北斗市で育てる、彩り豊かなTech Farmのトマト
Tech Farmでは、北海道北斗市の気候を活かし、さまざまな品種のトマトを育てています。
赤や黄色、オレンジなど色合いの違いはもちろん、甘みや酸味、食感にもそれぞれ個性があります。サラダや前菜、料理の仕上げに使いやすく、見た目にも味にも変化を加えられるトマトを、飲食店やホテルの皆さまへお届けします。
栽培種類
アイコ
果肉が厚くてゼリーが少ないプラム形のミニトマトです。 愛らしい見た目と旨み、コク、甘味がたっぷりのアイコは老若男女問わず人気の品種です。
イエローアイコ
赤色のアイコと同様に肉厚でゼリーの少ない長卵型ミニトマトです。
アイコよりもフルーティーで、ちょっぴり甘味が強いのが特徴です。
ラブリーさくら
甘味と酸味、旨味が強い赤色丸型ミニトマトです。
糖度が高く、糖と酸、うまみ成分と香りがトマト本来のコクを引き出します。
千果
果色は鮮赤色で美しい光沢があるきれいな球形のミニトマトです。
8~10度と高糖度で、食味が特に優れるのが特徴です。
オレンジ千果
美しいオレンジ色でつやがある球形のミニトマトです。
糖度が8~10度と高く、良食味で、カロテン含量が豊富であることが特徴です。
フルティカ
さわやかな酸味でピンポン玉サイズのミディトマトです。 しっかりした果肉、じゅわっとジューシーな果汁、薄くて食べやすい果皮が特徴です。
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Tech Farmは北海道北斗市という地域の自然の恵みや長年野菜育成をしてきた歴史は大切にしつつ、最先端技術や新しい農法、SDGsへの取り組みなど、生産者・消費者・地球環境の「三方よし」を目指して、色々なことに挑戦し続けております。