ハーブ類
北海道北斗市から届ける、料理の印象を変えるハーブ類
葉っぱ研究所は、北海道北斗市でチャービルやバジル、バタフライリーフなどのハーブ類を育てています。 香り、彩り、食感の違いを大切にし、料理人の皆さまが皿の完成図に合わせて選べる葉を目指しています。 肉料理や魚料理、パスタ、デザートの仕上げまで、少量でも料理の印象を変えるハーブを一年を通してお届けします。
もっと好きになる。
そんな葉っぱを作っています
料理人が「この葉が欲しかった」を
研究し続けます
誰の料理にどんな葉が必要かから
逆算して育てる
北海道北斗市から
必要としている人のお皿へ全国に届けます
特徴
料理に合わせて選べる、香りの幅
葉っぱ研究所のハーブ類は、料理の用途に合わせて選びやすいよう、香りや味わいの違いを大切に育てています。チャービルは繊細な香りで魚料理やデザートに、バジルは甘くスパイシーな風味でトマトやパスタに、バタフライリーフは印象的なかたちで仕上げの彩りに向いています。料理の方向性に合わせて使えるハーブを、北海道北斗市からお届けします。
年中使えるハーブを北海道から
葉っぱ研究所では、季節に左右されやすいハーブ類を一年を通して届けられるよう、日々の栽培環境を整えています。特にバジルやチャービルなどは、時期によって仕入れに悩む飲食店やホテルも少なくありません。 北海道北斗市の気候を活かしながら、ハウス内の温度や湿度を見極め、必要なときに使えるハーブづくりに取り組んでいます。
一皿の印象を変える葉を育てる
葉っぱ研究所が目指しているのは、料理人の皆さまが「この葉が欲しかった」と思えるハーブを届けることです。皿に添えたときの見え方、口に入れたときの食感、余韻として残る香りまで考えながら、一つひとつの葉を育てています。少量でも料理の完成度を高められるよう、使う場面まで想像したハーブづくりを大切にしています。
Tech Farmは北海道北斗市という地域の自然の恵みや長年野菜育成をしてきた歴史は大切にしつつ、最先端技術や新しい農法、SDGsへの取り組みなど、生産者・消費者・地球環境の「三方よし」を目指して、色々なことに挑戦し続けております。